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<title>企画屋「企画ネタblog」企画の種を無料配布</title>
<link>http://blog.kikakuya.com/plan/</link>
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<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 17 Nov 2005 12:18:15 +0900</lastBuildDate>
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<title>企画WEBをつくる</title>
<description><![CDATA[<p>３５歳で起業した。<br />
あらためて自分を見つめてみても、手に職はない。資格もない。貯金もなかった。<br />
持っていたのは、冒険を支えてくれる妻とパッションだけ。<br />
それなら、技術も資格もお金もいらない企画力を商品にすれば良いじゃん。<br />
そこで社名は企画屋。<br />
魚を売るから「魚屋」、ラーメンを食わせてくれるので「ラーメン屋」、<br />
企画力を売りたいので「企画屋」。<br />
カタカナ社名が時流だが、判り易くて人の印象に残るのが重要なポイント。<br />
起業は具体的な事業計画もなく始まった</p>

<p>●筆頭企画人への道<br />
"筆頭企画人"<br />
早いものでこの肩書きを使い始めて12年。<br />
起業時はダイレクトメール企画。<br />
ＤＭはまさに企画力が「キモ」だから<br />
会社を代表するプランナー、そこで筆頭企画人。<br />
筆頭＝代表　という意のほかに「ヒット」とかけた駄洒落でもある。</p>

<p>本当の筆頭企画人になるためにも、技術も資格もお金もなくてもそれでも起業を志すファイターのためにも企画の種を蒔いていきたい<br />
そんな気持ちでこのブログを始めたい。<br />
起業しても成功するとは限らない。でも始めなければ成功は絶対に手に入らない。<br />
準備不足なんて気にするな。計画変更のない人生なんてないんだよ。</p>

<p>小さな企画の種が誰かの力で芽が出ることを願います。</p>

<p>　2005年11月</p>

<p>　株式会社企画屋　筆頭企画人　<a href="http://www.ishare1.com/ir/chiba/">千葉春彦</a><br />
</p>]]></description>
<link>http://blog.kikakuya.com/plan/archives/2005/11/web.html</link>
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<pubDate>Thu, 17 Nov 2005 12:18:15 +0900</pubDate>
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